生徒のコトバ
「チャレンジ」したスクーリング
納山 心和 さん
2026.10.21
私が今回、初めてのスクーリングで学んだのは、自主的な発言と周りの雰囲気の大切さでした。なぜこれに気がつけたのかというと、私が初めに立てた、自主的な発言に取り組むという「チャレンジ目標」のおかげでした。
私はこれまで、聞く立場に回ることが多かったのですが、改めて話す側になることで、聞き手の雰囲気が話しやすい空気感をつくるのだと気づくことができたのです。
これからは、今回のスクーリングのように自主的な発言に挑むことももちろん、発表を行う相手がリラックスして話せる空気をつくるために、反応や相槌をしっかり行うよう心がけたいです。