生徒のコトバ

「いやだ」と思っていても、やってみないとわからない

小野寺 秀和 さん

僕は、スクーリングで屋久島へ行くことが憂鬱で本当にいやでした。なぜなら、勉強漬けの毎日になると思っていたからです。しかし、実際に行ってみると想像とは全く違い、授業もグループワークが中心でみんなと協力して課題を解く形式だったので、4日間ずっと楽しく過ごすことができました。屋久島の生活で最も楽しかったのは、クラスや同部屋のみんなとカードゲームやおしゃべりをしたことです。屋久島スクーリングを不安に感じている人も多いと思いますが、大丈夫です。自分次第で最高の思い出ができます! ぜひ楽しみにしていてください。