通信制高校と通学キャンパス

通信制高校「屋久島おおぞら高等学校」と
通学キャンパス(提携サポート校)について

通信制高校「屋久島おおぞら高等学校」へ入学し、レポートや単位認定試験、スクーリングを行い、一定の基準を満たすことで高校卒業資格は取得できます。しかし、通信制高校では日々の通学や学校生活がないため、卒業まで継続することが難しいという面は否めません。こうした通信制高校特有のデメリットを補うため、生徒にとっては毎日通うこともできる「通学キャンパス(提携サポート校)」があります。「屋久島おおぞら高等学校」と同時に「通学キャンパス」に入ることにより、生徒は最寄りのキャンパスに週1~5日通い、少人数指導・カウンセリング・体験学習を重視したプログラム等や幅広いサポートを受けながら、確実に卒業することを目指します。

屋久島おおぞら高等学校とKTC中央高等学院、提携サポート校はみなさんの高校生活をサポートし、卒業まで導きます。

屋久島おおぞら高等学校を卒業しても
同窓生としてつながる「KTCおおぞらネットワーク」

「屋久島おおぞら高等学校」は開校から10年が経ち、これまで多くの卒業生を送り出してきました。
屋久島おおぞら高等学校では指定サポート校のKTC中央高等学院と協力し、同窓生とつながる「KTCおおぞらネットワーク」を立ち上げて、さまざまな世界で活躍する同窓生たちを応援しています!

KTCおおぞらネットワーク