スクーリングレポート

ウミガメスクーリングレポート No.2

年に1回、世界自然遺産・屋久島で過ごす集中スクーリングでは自分を見つめ、友人や先生、そして自然と向き合うことで、自分自身の中にある「生きる力」を大きく育んでいきます。

自然の中で、スクーリングを通して大きく成長したみなさんを紹介していきます。詳しくは下記のスクーリングレポートをご覧ください。

  • ●小倉キャンパス 伊藤 勇さん
  •  この先の人生で辛いときに思い出したい
  • ウミガメスクーリングに参加できて本当によかったです。去年のスクーリングはとても不安で行けなくて学校もやめてしまおうかと思っていました。でも、キャンパスの先生方がなんとか僕をスクーリングに行かせようとウミガメスクーリングを教えてくれて、行ってみようと思い参加してみたら想像よりもはるかに楽しくあっというまの4日間でした。

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  • ●岡山キャンパス 徳山 育美さん
  •  とても貴重な経験 
  • 今回のウミガメボランティアに参加して、とても貴重な経験ができ、とても素敵な思い出を作ることが出来ました。ウミガメが苦しそうに卵を産む姿に感動して涙が出ました。移植するときも卵はなるべく優しくつかみ、移植をしました。その卵一つ一つから小さな命が生まれるんだなと思うと、とても感動しました。

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      • ●広島キャンパス 上村 瑠那さん
      •  「おかえり」と迎える永田浜
      • まさか本当に自分がウミガメスクーリングに行けるなんて、想像すらもしていませんでした。「ウミガメ通ったよ」と電話をもらった時は耳を疑いました。思わず踊りだしてしまいそうな程嬉しかったのを覚えています。
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              • ●姫路キャンパス 網野 裕太さん
              •  最後のスクーリング
              • 今回のスクーリングは最後のスクーリングでした。いつもとは違う10人だけのウミガメボランティアでとっても貴重な経験をすることが出来ました。このスクーリングが最後のスクーリングでよかったです。

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              • ●名古屋キャンパス 國吉 政宏さん
              •  「生命」に関するボランティア 
              • 体調不良ということで最後までウミガメの産卵に立ち会うことはできませんでしたが、ウミガメの激しい息づかいなど、必死に子を残すため頑張っている姿を見て、改めて生命のすごさを感じました。

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