先生からのエール

全国の先生からみんなへのメッセージだよ!

​板井米法 先生 「人のために何ができるか」

​板井米法 先生 「人のために何ができるか」

私の父は昨年まで34年間救急救命士として働いていました。そして現在は大学に勤務し、防災教育や全国で防災の講演をしています。そんな父の口癖は昔も今も変わらず「人のために何ができるか」です。常に誰かのために動き続けることは、簡単にできることではないと思います。私も父のように誰かのために常に熱くなり、行動できる大人になりたいです。